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個人情報保護指針

個人情報保護指針

当店の個人情報保護指針を、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号。以下、「法」という。)第32条に基づき、次のとおり定めます。

第1節 顧客個人情報
(顧客個人情報)
第1条 女風流(以下、「甲」という。)が取扱う顧客の個人情報(以下、「顧客個人情報」という。)は、次のとおりとする。
1 電子メールのアドレスである仮名加工情報
2 電話番号。ただし、顧客が開示した場合のみ。
3 通話チャットアプリケーション「LINE」のアカウントである仮名加工情報(LINE会員である顧客のみ。)
4 顧客が自ら開示した、その他の個人情報又はこれに準じる情報

(個人情報データベース等)
第2条 甲は、顧客の個人情報データベースは作成しないものとする。

(顧客個人情報の取得)
第3条 甲は、顧客との通信(会話を含む。)以外の手段で個人情報を取得しないものとする。

(顧客個人情報の利用目的)
第4条 顧客個人情報の利用目的は、次のとおりとする。ただし、法第18条第3項に該当する場合を除く。
1 顧客との通信
2 営業実績の分析・統計
(顧客個人情報の消去)
第5条 甲は、法第22条に基づき、顧客から依頼があったとき、事業を廃止または変更して必要がなくなった時は、当該顧客の個人情報を消去するものとする。
(安全管理措置)
第6条 甲は、法第23条に基づき、顧客個人情報が記録されている電子計算機及びスマートフォンにパスワードをかけて、同情報の漏えい、滅失又は毀損の防止等個人データの安全管理のために必要かつ適切な措置を講じるものとする。
(従業者の監督)
第7条 甲は、法第24条に基づき、従業者に個人データを取り扱わせるに当たっては、個人データの安全管理が図られるよう、当該従業者に対する監督を行うものとする。
(漏えい等の奉告等)
第8条 甲は、法第26条に基づき、漏えい等の報告等をするものとする。
(第三者提供の制限)
第9条 甲は、法第27条各項の場合を除き、あらかじめ本人の同意がなければ、個人データを第三者に提供しないものとする。
(保有個人データに関する事項の公表等)
第10条 法第32条の保有個人データに関する事項は、本人の求めに応じて、遅滞なく回答するものとする。
(開示)
第11条 法第33条に基づき、甲は、本人からの求めに応じて、保有個人データを開示するものとする。ただし、同条第2項に該当する場合を除く。
(訂正等)
第12条 法第34条に基づき、甲は、本人からの求めに応じて、保有個人データの訂正等を行うものとする。
(利用停止等)
第13条 法第35条に基づき、甲は、本人からの求めに応じて、保有個人データの利用の停止又は削除を行うものとする。
(理由の説明)
第14条 法第36条に基づき、甲は、本人から求められた措置の全部又は一部について、その措置をとらない旨を通知する場合又はその措置と異なる措置をとる旨を通知する場合には、本人に対し、その理由を説明するよう努めるものとする。

第2節 従業員個人情報
(従業員個人情報)
第15条 甲が取扱う従業員の個人情報(以下、「従業員個人情報」という。)は、次のとおりとする。
1 住所、氏名、生年月日
2 自動車運転免許証、個人番号カード、健康保険証、住民票その他の本人確認書類の記載内容
3 電話番号
4 電子メールのアドレスである仮名加工情報
5 通話チャットアプリケーション「LINE」のアカウントである仮名加工情報
6 従業員が自ら開示した、その他の個人情報又はこれに準じる情報
(個人情報データベース等)
第16条 甲は、従業員の個人情報データベースは作成しないものとする。
(従業員個人情報の取得)
第17条 甲は、従業員との通信(会話を含む。)以外の手段で個人情報を取得しないものとする。
(従業員個人情報の利用目的)
第18条 従業員個人情報の利用目的は、次のとおりとする。ただし、法第18条第3項に該当する場合を除く。
1 従業員との通信
2 従業員名簿の作成
3 警察からの求めに応じた情報提供
(準用)
第19条 第5条から第14条の規定は、従業員の個人情報に関して準用する。
(個人情報保護指針の改正)
第20条 甲は、法に反しない範囲において、この指針を改正することができる。改正した場合は遅滞なくホームページ上で通知するものとする。

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